2012年04月18日

スティーブ・ジョブス

子供たちへのアプローチを考えてみます。



これ買って読んでみます。




はっきり言って遅いですがw



何か惹きつける何かあるのかもね。








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2012年04月16日

頭の整理

頭の整理


相手を遅らせて、こちらは早く


ボールを持たない時間が圧倒的に多い


5〜10mの勝負なら日本人は負けない


バトンタッチ


パスは誰もいないところへ出す


相手を困らせる


2つ以上の選択肢


ミス後の行動


パススピード


自信・武器


次に何が起きるか分かってない


前後左右に広く


グランドへの対応






頭の整理にお付き合いありがとうございますw



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2012年04月11日

スマートフォン




私はおととしからガラケーではなく、スマートフォンに携帯を変えています。


スマートフォンを使いこなせているかどうかは自分ではわかりませんがorz



でも一年半以上使っているスマホですが、考えていることがあります。


本当に失礼な話なんですが、



子供ってスマートフォンと似てませんか??  (爆)



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スマートフォンというのは、本当はその機械だけでは何の機能もなしません。。



話できるように電話機能をCPUの中に埋め込む(ダウンロード)するから、ケータイとして機能するわけです。


メールもそう、ゲームもそう。



だけど、そのスマホに何を入れるかはその人の自由であり、選択権があります。



twitterを入れるにしても、たくさんのアプリの種類があります。



どれを入れるのかは、その人が使いやすいか、もしくはこのアプリじゃなきゃダメとか理由はさておき。。




何が言いたいのかといえば、



セゾンというサッカーをダウンロードしたければ、セゾンに入部してサッカーをするしかない。


そして、セゾンのサッカーができるように指導する。


そして、セゾンというサッカーが好きになり、サッカー自体も楽しくなる(理想)



そして、セゾンというサッカーを持っている人が、魅力ある人(スマホ)となるように。



スマホ自体は誰でも持てます。サッカーもやろうと思えばどこでもできます。



でもセゾンというサッカー(アプリ)はあそこでしか教えてもらえない。あそこで教えてもらいたい!(ダウンロード)となるように頑張っています。



考え方や目指しているものの高さももちろんですが、私自身その考え方に触れていてそれが大事だと本当に思っています。


だから私は




指導者としてたくさんのことを知っていなきゃいけないと考えています。



それは経験であり、戦略であり、気持ちなのかもしれません。



でも、そんな事ではなく



最近は、魅力がある人間でありたいと思っています。


この人の考え方ならついていきたい!


この人の言っている事を信じてやろう!


本質を捉えること=その人を捉える(知る)



この間岩谷監督の高校時代の先輩の方とお話しする機会があったのですが、



岩谷(セゾンサッカー)を知りたければ、ドリブルの練習とか練習内容とか見てる人は一生理解はできない。


セゾンサッカーを知りたければ



岩谷という男を知らねばならないんだと。おっしゃっていました。



私もそうなりたいと願っています。




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なんか最近まとまらないブログばっかりで申し訳ありませんWW



ではでは。。









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2011年04月28日

テクニックのベースがあると。

今日はサッカーとは別の話です。




ですが、無理やり繋げますがww





昨日練習が雨だったので、早めに切り上げて



日課となっているジムへ走りに行きました。





すると




本来は東京で開催のはずだった世界フィギュア選手権が、モスクワで開かれているTV中継を見ることができました。



私個人的にはフィギュアスケートは、演技が美しいという観点から荒川さんがトリノで金メダルを取ってからすごく好きなスポーツです。




さて




そのなかで昨日異彩を放った選手が一人いました。




次元が違う、レベルが違うというのはまさにこういうことなんだなと感じました。




その選手の名前は、カナダ代表のパトリック・チャンという選手です。




この選手は、もともとスケーティング技術はとても高く世界のトップクラスだったそうです。



つまり、スキルはもともと持っていた選手だった。



去年までは自分にはジャンプなんて必要ない、スケート技術で勝負していくんだというスタイルだったそうです。





しかし、転機が。




今年からジャンプの規定が変わり、ジャンプしてもリスクが減る規定に変わりました。



そして彼の考え方も一変し、もともと持った高いスケーティング技術に世界トップクラスの4回転ジャンプが加わりました。




演技を走りながら見ていましたが、もう完璧のうえに優雅でとてもじゃないけど日本人選手は勝てないだろう(SPだけの話で)と思いました。(実際に2位の織田選手とは10点以上差がついてますし、SPで10点以上というのは相当離されていると思っていいと思います。)



スケーティング技術も本当に私素人が見ても高いというのがよくわかりました。




2本の足で滑っているのに、一本の線の上を滑っているような滑らかでそして優雅に氷の上を踊っていました。



さらに、失敗しやすい4回転ジャンプもしっかり成功しなおかつ3回転ジャンプのコンビネーション付きww



完璧という他ありませんwwwwwしっかりSPの世界最高得点を更新しましたしねwww




さてここで話を無理くりサッカーへ






もともと技術が高い選手が武器を手にしたらどうなるのかというのを違うスポーツで見せてもらいました。




サッカーが一概に先ほどの話が当てはまるかと言われたら、そうではないと答えますが


しかし、技術が高いというベースを持っている事がパトリック・チャンという選手を魅力的に変えたというのは事実です。




サッカーで技術が高いとは?




足でボールを操ること・自由にまるで手で扱うように操ることであると思います。




他の人よりも速くボールが扱える・ボールを見なくても自由に扱える・取られないようにできるetc



狙ったところに蹴れる・狙った所にパスが通せる・イメージどおりに動かせるetc




言い出せばきりがないですがw



サッカーでいう技術ということからやはり目を逸らしてはいけないんだと思います。



その技術が高いから色々なプレーに派生してくんだと考えます。




足元から離れないドリブルも、相手を刺すスルーパスも、高速ドリブルも、狙いすましたシュートも、相手が怖がるFKやプレースキックもetc



ドリブルにしても、相手が出してくる足を掻い潜れるようにボールをコントロールしないといけないとか、パスにしてもアウトサイドのどの辺にボールを当てて、どのくらいの力でパスを出せばいいのかとか、どういう体勢でボレーをすればしっかり足にボールを当てられるのかとか、足のどこで回転をかければどのくらいカーブするのかetc





そこにセンス・駆け引きが入ってくると・・・・w



ボールを操る技術から目を離さぬようにこれからも考えていきます。




そしてその技術が絶対的な自信になるまで。




敵が来たら自信がなくなるようでは絶対的なベースではありません。



敵がどれだけ来ようが怖くないで!!俺は絶対に落ち着いてプレーできるんやって思えるまでやる必要があります。



やはり人に負けないモノを持つのもやはりベースが必要であり、土台がなければ上に飛び立つジャンプもできないといういことです。


土台が少しでもヒビが入ってたり、ぐらついていてはしっかり飛べない(飛躍的な成長ができない)




パトリック・チャン選手は、4回転ジャンプへ持っていくまでのスケート技術があったからこそ、あれだけ完璧な4回転ジャンプを自分を信じて飛ぶことができたんだと思います。


彼は、4回転ジャンプに真剣に取り組んでまだ1年経ってないと思います。




これが何を意味するかもう一度考えたいと思います。









この文は、私個人の考えなのであしからず。






ではでは

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2011年02月27日

違う頭・脳が集うスポーツ

サッカーというスポーツを言葉で表すのはとても難しいです。



芸術という人もいれば、格闘技と答える人もいるかもしれません。





それは、やっているサッカーにより違うものに見えるからでしょうね。




各ヨーロッパの主要リーグも見方がまた違うのでしょう。




リーガエスパニョーラなら、繋ぎと攻撃が特徴?なのかな?



プレミアリーグなら、激しいボディコンタクトとロングボールが多い?なのかな?




各主要リーグの映り方は人それぞれ違うと思います。





では、Jリーグは??



私はあんまり”こうだ!!”というフレーズが見つかりません。




特徴的なチームがあったとしても。





セゾンは他のチームからどう映っているのか??




つなぐチーム?ドリブルするチーム?





これも色々な見方があるのかな?





今取り組んでいることは、





一言で言ったら”連携”




またの名をコンビネーション?




違う頭・脳を持っている人達




繋ぐものは、ボール一個




相手がいる中でのゲーム




でも




本当の連携は、違う頭・脳が一つの目的を果たすこと




それを、見る人にとって映り方が違うのでしょう。





しかし、私はそれがセゾンFCだねと言われるようにしないと。






それが、できる様にがんばってます。




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ではでは。






タグ:セゾンFC
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